参加者の声

過去の遠征参加選手 保護者の声

 

2019年10月遠征より
参加者の声

最初の5日間、マンチェスターユナイテッドのホームスタジアム前のホテルに宿泊させていただき、ほとんどと言っていいほどサッカーの時間を楽しませていただきました。

現地のコーチの方々ともいろいろな話をできて良かったです。FAの取り組みであったり、対戦チーム、特にプレミアリーグ下部組織のチームの取り組み等見学させていただきました。指導者の選手への声掛けや、練習方法、何より「切り替えの早さ」をすごく選手には求めていました。施設も充実しており、またイングランドの景色をみていると、芝のグラウンド(サッカー。ラグビー場)が所々ありました。やはりサッカーの母国ですね。

ライアン・ギグズ氏(現ウェールズ代表監督)も来てくれました。代表ウィークでご多忙にもかかわらず、選手に接してトレーニングをしてくれました。代表でやっているトレーニングもしてもらい、子どもたちは幸せですね。

マンチェスター最終日の終了式では、ガリーネビル氏から、ありがたい言葉もありました。

その他にも、クリスキャスパー氏や、サルフォードシティーのスタッフのトレーニング等様々なプログラムを消化して子どもたちが日に日に逞しくなるのが目に見えてわかりました。ロンドンへの移動日のプレミアリーグ観戦(レスター戦)も魅力的でした。

トレーニングマッチでは、ブラックバーン、サルフォードFC、チェルシーの下部組織と試合をしました。日本では経験できないことを経験することは、とても重要だと思います。最後に、「百聞は一見にしかず」といいますが、まさしくその通りでイングランドのサッカーを身近で感じたことで非常に勉強になりました。
(K.K選手の所属チームのコーチ 兼 保護者 様)

2019年10月遠征より
参加者の声

イングランドの同年代の選手と試合を通じて交流でき、彼らから学ぶことが多かったようです。自分なりに課題を見つけて、改善しまたチャレンジしたいと話しています。親から離れ、主体性を持つようになったかと思います。
(Y.O選手の保護者 様)

非常に良い経験になりました。この経験やplayers reviewを今後に生かしていきたいと思います。
また、参加できる機会があれば参加したいです。
(S.A選手)

子供たちにこのような素晴らしい機会をもっと体験させたいので、費用面の工夫がほしいです。
(R.S選手の保護者 様)

2019年5月遠征より
参加者の声

 

サッカー以外にもたくさんの貴重な経験をすることができ、帰国した時の息子の表情はひとまわり成長していた顔つきでした。 この経験が今後、必ず役に立つものとなると楽しみです。 帯同いただいたスタッフの皆さん、現地の方々に感謝いたします。
(S.N選手の保護者 様)

2019年3月遠征より
参加者の声

集合写真に写っている次男の顔を見ていると、日に日に表情が変わって・・すごい経験をしているのが伝わってきました。
サッカーにおいても、仲間とのつながりにおいても、このあとの人生にきっと大きなプラスになると思います。
ほんとうにありがとうございました。
(T.T選手の保護者 様)

この経験は一生の宝物になると思います。息子は自分に自信を持って帰って来る事ができました。
また引き続きこのような育成教育が継続される事を望みます。
コーチ、スタッフ皆様、大変お世話になりありがとうございました。
(S.N選手の保護者 様)

人間として一回りも二回りも大きくなって帰って来た気がします。時間管理が出来るようになっているのには本当に驚きました。 毎日同室の友達に起されていたと言っていたのに(笑) 好きなサッカーに余裕を持って時間を使ってほしいと常日頃思っておりましたので、本当にいい経験をしてきたんだなぁ~と感じております。 申込時点では大変不安でしたが(事故にあったらどうしよう、事件に巻き込まれたらどうしよう等々)、結果として行かせて本当によかったです。 次男もできれば行かせたいですが、そのチャンスに恵まれるかどうか… 息子にチャンスを与えて頂き本当に感謝しております。 アカデミー92事務局の皆様ありがとうございました。これからも子どもたちに夢を与え続けてください!
(S.K選手の保護者 様)

食事が合わなかったので、白米がとても助かりました。
コーチの声かけが分かりやすくてよかったです。今後も、プロ選手になれるように頑張りたいと思います。
(S.S選手)

2018年9月遠征より
参加者の声

この経験と友情、感動は一生の宝物になると思います。
プレーに対しても気づき学ぶ事が出来たようで、今後が楽しみです(笑)
(K.S選手の保護者 様)

「10日間短かった!」と帰ってきました。とても楽しかったようです。心配は沢山ありましたが本当に行かせて良かった。
ありがとうございました。
(I.O選手の保護者 様)

帰国直ぐ、新宿でマシンガントークを繰り広げ、周りの方に大変ご迷惑をかけながら帰りました。
本当に楽しかったようです。ありがとうございました😊
(B.F選手の保護者 様)

今回の遠征に参加させて頂き、本当にありがとうございました。コーチ、スタッフの方々、お友達と一緒に過ごした一週間は一生の宝物となったようです。文化の違いなど、サッカーを通して貴重な体験をさせて頂き感謝の気持ちで一杯です。
(T.Y選手の保護者 様)

2018年3月第一回遠征より
参加者の声

大変満足で、本人もすごく刺激を受け、サッカーに対する意識、プレー、今後の人生にまで、すごく良いヒントを得て帰ってきました。1度の参加で本当に素晴らしい経験ができたので、次の参加は不要、って位でした。スケジュール的に、本当に盛りだくさんで、メンバーのレベルを見て対戦相手を変更してくださったようで、その対応も素晴らしいと思いました。当初は、もっと試合したいと言っていましたが、帰って来てからの印象は、1試合でもすごく沢山の気づきがあり、試合、練習その他、バランス良かったようです。
(J.M選手の保護者 様)

子供にとって素晴らしい経験が出来ました。今回の遠征で自分の長所短所が発見できたと思いますので、今後の成長がたのしみです。
(H.H選手の保護者 様)

本人の能力が通用したのかどうかは分かりませんが、イケた部分とダメだった部分は明確にはなった様です。英国の子達はフィジカルが強いのもすごいけど、とにかく速い!というのが一番大きな感想でした。
練習・試合・ピッチ外で、その都度何をしに来ているのかを意識して行動出来た、と報告してくれました。
その時々の状況・感情を言葉にして伝えることができている点も評価しています。ツアー中メールもほぼなく、親離れの点でも問題なし。
ジュニアからジュニアユースへの過渡期にありましたが、英国の子達にだって負けたくない!という気持ちは、再度サッカーを頑張る上での大きなモチベーションとなった様です。
本人の夢は、将来サッカーのクラブを主催し指導を行うこと。今回、往年の世界的トッププレイヤーだった方々と接して、最高の経験となりました。
(G.I選手の保護者 様)